ラグビー「ドはまり主婦」が虜になったラグビーの魅力を語る

2019W杯ラグビーの魅力
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  1. ルールさえ知らない私がほれ込んでしまったラグビーの魅力とその奥深さとは?
    1. 主婦がラグビーに「ドはまり」してしまった、たくさんの理由!!
      1. ■ ラグビーのルールさえもわからないのに、見ていてエキサイティングで思わず叫んでしまう面白さがある。
      2. ■一瞬も目を離せないスリル感。スクラムなどは自分も一緒になって参加している感覚が起きる。
      3. ■軽快なパス回しの末に一瞬のスキをついて流れるように決まるトライ、スクラム組んでじわじわじわじわ押しながらいつにまにかトライできてしまう瞬間。得点になるまでの流れが多彩でおもしろい。
      4. ■まさに身体を張った男のスポーツ!!鍛えなければ絶対に勝てないスポーツ。いかに日本のラグビーの選手たちが今日までの間にどれだけ血のにじむような練習をしてきたかがわかり感動する。
      5. ■あえてヒーローを作らず、「選手やスタッフだけでなく、応援してくれる人々も含めたONE TEAM」と公言しているその思いが伝わり、心に響く。
      6. ■『ハカ』に見る、試合に対する意気込みが感じられ引き込まれる。
      7. ■外国人の選手も多いが、皆がちゃんと「君が代」を覚えて歌っていることに驚いた。
      8. ■反則をした時、審判が両チームの代表を呼んで何やらお互いに納得がいくように話をしている様子がなんとも「フェア」で紳士的。
      9. ■何が何でも勝利をというキャプテン「リーチ」の想いに、皆が一丸となって突き進む姿と勇気がなければできないプレーの数々は見るものに感動を与える。
      10. ■日頃の練習で培われたフェアで紳士的な精神は、一人一人の人間性を重厚にし、見ていてとても清々しい。

ルールさえ知らない私がほれ込んでしまったラグビーの魅力とその奥深さとは?

主婦がラグビーに「ドはまり」してしまった、たくさんの理由!!

■ ラグビーのルールさえもわからないのに、見ていてエキサイティングで思わず叫んでしまう面白さがある。

  • この度は、試合をみていると画面下にその都度ルールの解説が出てきて、一つ一つ「ああ、そういうことなのね」と納得しながらルールも少しずつ覚えていくことができ、見ていて余計楽しく見れるようになった。

■一瞬も目を離せないスリル感。スクラムなどは自分も一緒になって参加している感覚が起きる。

  • 他のスポーツではあまり感じたことがないこの感覚・・・自分が試合に没頭していくこの感覚はちょっと初めてだった。

■軽快なパス回しの末に一瞬のスキをついて流れるように決まるトライ、スクラム組んでじわじわじわじわ押しながらいつにまにかトライできてしまう瞬間。得点になるまでの流れが多彩でおもしろい。

  • 予選最終試合のスコットランド戦では先制トライを奪われながらも、その後怒涛の4連続トライで逆転したときのトライの数々はほんとに見事!!としか言いようのないほれぼれするトライで、試合を重ねるごとにトライの精度が増しているなと感じた。

■まさに身体を張った男のスポーツ!!鍛えなければ絶対に勝てないスポーツ。いかに日本のラグビーの選手たちが今日までの間にどれだけ血のにじむような練習をしてきたかがわかり感動する。

  • 試合を見ていれば、体を鍛え、想像を絶する練習をしてこなければここまで来れなかったことは容易に察することができるし、それがわかるからこそ何とか優勝してほしいと余計夢中になってしまう。

■あえてヒーローを作らず、「選手やスタッフだけでなく、応援してくれる人々も含めたONE TEAM」と公言しているその思いが伝わり、心に響く。

  • 前回のワールドカップの際に五郎丸さんが 『ラグビーにはヒーローはいない、チームみんながヒーロー』 と言っていたそうだが、他の競技に見られるような茶髪のチャラチャラ感はなくまさしく「 チームみんながヒーロー」であることを肌で感じるスポーツだと感じた。

■『ハカ』に見る、試合に対する意気込みが感じられ引き込まれる。

  • ラグビーを見る楽しみの一つに『ハカ』というものがあること。何だかわからないけどその迫力と試合に対する意気込みに引き込まれてしまう。思わず『ハカ』だけをYouTubeでたくさん見てしまうような得も言われぬ「男らしい」魅力がある。

■外国人の選手も多いが、皆がちゃんと「君が代」を覚えて歌っていることに驚いた。

  • 外国人の選手が皆「君が代」を斉唱しているのを見て驚いたし、並々ならぬチームの結束力を感じた。

■反則をした時、審判が両チームの代表を呼んで何やらお互いに納得がいくように話をしている様子がなんとも「フェア」で紳士的。

  • 審判がきちんと説明をしているのが見ていてわかり、他のスポーツにみられない光景。イギリスのパブリックスクールではそういったラグビーの精神が教育に生かされているというのも納得できる。

■何が何でも勝利をというキャプテン「リーチ」の想いに、皆が一丸となって突き進む姿と勇気がなければできないプレーの数々は見るものに感動を与える。

  • こんなに「皆が一丸となって」という言葉があてはまるスポーツはラグビー以外ない!!と思わせてくれた。

■日頃の練習で培われたフェアで紳士的な精神は、一人一人の人間性を重厚にし、見ていてとても清々しい。

  • 試合前、試合後の互いのチームを讃えあう姿は見てい気持ちがよい。また厳しい練習を乗り越え、試合に臨み、勝ったときの喜び、負けたときのくやしさを噛みしめ培われた精神はこれからの人生にも十分に生かすことのできるかけがえのない経験になるだろうと思う。とても奥深いスポーツだと思った。企業がラグビー部出身者を採用したいという話も今は当然のごとくうなづける。

という訳で「ラグビードはまり主婦」がその秘密を上げ始めたら、出るわ出るわ10項目・・・

自分でもびっくりしています。やっとルールの少しをわかり始めた 「ラグビードはまり主婦」 のため間違ったことを書いていたら申し訳ありません。ただとても楽しく試合見させていただいているので何か気になるようなことがあれば 許してくださいね。

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